

【活動報告】2026.05.27 ふらっとカフェinソンべカフェ
お天気にも恵まれ、ソンベカフェのデッキでお食事にもいい季節になりました。 今月もまた、活動に興味を持ってくださっている方々がボランティアをしたい、ということでご参加くださいました。割と、近くにお勤めの方たちも、こんな近くにいろいろな人が集まる居場所があったなんて、との感想をいただきました。お馴染みの方たちに加えて、小さな子どもさんたちも立ち寄ってくれ、本当に多世代の交流の場になっているなあと思いました。 ボランティアさんたちは、初めましての方々同志も協力していただき、また、順番に交代をしながら、次々とお料理を仕上げてくださいました。 さて、今月のメニューは…ご寄付の食材を活かした多彩な…7品 ・キハダマグロのフライ ・カボチャ煮 ・きんぴらの小松菜和え ・辛さ控えめマーボナス (お野菜たっぷり) ・きゅうりの梅肉和え 🥒 ・トマト🍅 ・カブの浅漬け 食後にデザートは…これもご寄付でいただいた、今年の初物のすいか🍉 食事のメニューにも初夏を感じるお野菜が揃いました。 🍉を楽しみに、お食事を完食した4歳児…がんばったね。✌...
6 日前


⭐お知らせ⭐
ふらっとカフェ鎌倉では、以下の日程で地域食堂を開催いたします。 6月は 7日(日)12:30〜13:30安国論寺 19日(金)17:30〜18:30 二階堂デイサービスセンター 24日(水)16:30〜18:30ソンべカフェ となっております。 どなたでもご参加いただけます。 事前予約制となっているので、 参加ご希望の方はお気軽に下記のメールアドレスまたは、電話番号にご連絡ください♪ flatcafekamakura@gmail.com 090-5199-1654(代表 渡邉)
6 日前


【活動報告】2026.05.18 鎌人いち場
鎌倉海浜公園由比ヶ浜地区で開催された「鎌人いち場」に出店しました🌿 当日はたくさんの方にブースへお立ち寄りいただき、ふらっとカフェ鎌倉の活動についてお話を聞いていただくことができました。 今回は200枚のチラシを配布し、100人以上のお子さんたちが的当てに参加してくれました🎯 楽しそうな笑顔や元気な声に、こちらもたくさん力をいただいた1日でした💕 また、「ひと缶プロジェクト」では缶詰8個のご寄付と、2,550円の募金をお寄せいただきました。 皆さまのあたたかいお気持ちに心より感謝申し上げます。 ご寄付で応援のお気持ちをたくさんいただいたことや、「頑張ってくださいね」とお声をかけてもらったことが、活動の励みになります😌 地域の中で、活動を知ってくださる方や、気にかけてくださる方とのつながりが少しずつ広がっていることを感じる1日となりました✨ ブースに足を運んでくださった皆さま、準備や運営に関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました。
6 日前


【活動報告】2026.05.09 手くばり足くばりプロジェクト
今月は61件(うち配達47件🚚)のご家庭に、食料パックをお届けしました。 今回主食であるお米は1.5キロのにプラスして、3人以上のご家族には、ご寄付いただいた茨城県古河市のお米を追加でお渡ししました。 また、フードバンクかながわよりご提供いただいたファンタも、子どもの人数に合わせてお入れしました。 「ファンタ、子どもが喜びました」「古河市のお米が美味しかったです、ありがとうございます」といった声も届いております。 それぞれのご家庭の人数や状況に合わせながら、必要なものをできるだけ丁寧にお渡しできるよう心がけています。 食品をご寄付くださった皆さま、仕分けや配達に関わってくださったボランティアの皆さまのおかげで、この活動が成り立っております。 いつも温かいご協力を、ありがとうございます。
5月30日


⭐️お知らせ⭐️
【鎌人いち場】に出店します! 2026年5月17日(日) 9:00〜16:00 鎌倉海浜公園由比ヶ浜地区 【知る場】にて ふらっとカフェ鎌倉の活動紹介と、お子様向けの的当て🎯をする他、「缶づめONEプロジェクト」を行う予定です✨ ご自宅で眠っている缶づめ🥫をお持ちいただけたら嬉しいです😌 集まった缶づめは、他の食品と合わせて、生活に不安のある方への無料食料配布会を通してお渡しいたします。 ぜひ当日、フードバンクかまくらの旗を目印にお立ち寄りください✨
5月10日


多摩大学目黒中学校の皆さん、ありがとうございました
2026年5月1日 【多摩大学目黒中学校】の皆さんが、昨年に続き「フードバンクかまくら」に来てくださいました。 今回は、 ・フードバンク ・フードパントリー ・フードドライブ それぞれの違いについてお話ししながら、ふらっとカフェ鎌倉の活動紹介を行いました。 実際の活動体験として、普段行っているお米のパッキング作業や、食品を賞味期限ごとに仕分け・管理する作業などもお手伝いいただきました。 また、災害時にも活用される「アルファ米」を生徒の皆さんと一緒に作る体験も行いました。 普段なかなか触れる機会の少ない災害備蓄食品について、実際に作って食べることで、食や防災について考える時間にもなったように感じます。 活動紹介の中では、生徒さんから 「貧困とはどういうことですか?」 という質問もありました。 その際には、実際にフードバンクかまくらの食品支援を利用された経験のある方が、自身の体験をお話ししてくださいました。 「シングルマザーとして働きながら子育てをしていましたが、一時的に食品を受け取っていた時期がありました。怪我や病気などで突然働けなくなることは、誰
5月10日

